悪のほそ道

発達障害やらアニメの感想やらプロレス感想などいろいろやります。

野球は対戦球技としてそもそも成立してないのになぜメジャー球技を名乗れるのか?

こんな煽りくさいタイトルですが、
これは今まで感じたことのそのままです。

まず疑問に思ったのが
他の対戦球技(サッカーやバレー、バスケ、アメフトや卓球に至るまで)
のほとんどが同じコート、同じ基本動作、
同じ道具を攻撃側守備側共に使って
中空構造のボールを使用して戦っているのに対し

野球の類だけ
攻撃と守備の基本動作が違う
攻撃と守備の使う道具が違う
複合構造のボールで戦う

というなんとも特殊な構造で戦ってるわけです。

しかもフランチャイズごとに球場の大きさが違う。

どう考えても違いすぎでしょう。

もし、チームごとに反発係数の違うボールが
使われていたとしたら?
もし意図的にストライクボールの判定をいじっていたら?

プロの球はボールの重量が少し変わるだけで
ボール一個から二個分狂うのを実際に
経験者から聞き出しました。

当然草野球レベルではそこまで至りません。
当たり前です。そもそもコントロールの精度が違いすぎです。

プロだからこそ成立する八百長行為、
それが仕込みボールという奴です。

おそらく今年に至っては阪神だけでなく広島カープまでもがその被害に遭っていると思います。

プロ野球界の支配をディープステートから一任されている読売グループにとって
広島のV3など「出過ぎた所業」に他ならないからです。

他の球団に勝ち続けられすぎると読売グループの支配権が薄れてディープステートが困るからです。
中日新聞がディープステートの所業を暴き出したと同じくして中日が勝てなくなりはじめたのも、
阪神のスコアラーが殺されたりハニートラップに嵌められたり妙なゲッツーや残塁が多いのも
みんな裏で読売グループと繋がった審判どもと
金と色とクスリで買収された選手の所業である。

そうでしょ北條史也くん?
審判の皆さん?

なぜここまでやるかって?
読売がJリーグの支配に失敗したから。
ヴェルディを中心とした支配構造の構築を
川淵チェアマン始めJリーグが許さなかったから。
だからこそJリーグ当初はお荷物クラブだった
浦和レッズとガンバ大阪が今ではそのカードが
ナショナルダービーと呼ばれるに至っている。
しかもプロの規模は全国に広がっている。

なぜプロ野球は全国に球団ができないのかというと新規参入に50億ふっかけてきたから。
球団増えられるとファンが分散して読売が困るので。

じゃあどうすればいいって。簡単。
ディープステートをタブーにしないこと。
加えて世の中を良くするしかないんですよ。
実際政治の世界でも同様の構図が構築されていることを頭の中に入れておいてください。