悪のほそ道

発達障害やらアニメの感想やらプロレス感想、阪神タイガース感想などいろいろやります。

京アニ事件 京都府警に電話で伺ったこと

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正直言わせてもらうと「どこまで腐りきっているのか?」

という以前になぜ日本でこうも誰も望まないゴリ推しムーブが
のさばっているのかと暗澹たる思い出いっぱいである。

まずマスコミ。お前らは国民の代表でもなんでもない

まず思い上がってるなと思ってるのが
国民の声みたいな声明文出して公表を求めようとしたこと
いや、俺らの声でもなんでもないですし。

余談 俺が知りたいのは「犯人はシャブ中か否か」だ

わたしが本当に知りたいのは「犯人は覚醒剤常習犯」ではないのかということと
京都アニメーション社員に変な保険金が掛けられていなかったかなのだ。
もし、実名報道を急かせた理由が「保険金がらみ」であればおそらく
保険金殺人の可能性だって浮上してくる。そうなると腑に落ちてくる。
そうなるとあの青葉というやつがシャブ中のファンネルという仮説も
真実味を帯びてくる。

このようなことが続くと再び京アニの悲劇が引き起こされてしまうのでは?

正直消費税にしてもそう、表現規制にしてもそうだ。
なんにしても我々の得にならない誰得なムーブばかりが
ゴリ押しされていたら結局のところしらけと冷笑と退廃へと
国民感情は流れていき、それに耐えきれない人間が再び
京アニ事件のような凶行に走りかねないのではないか?
いっそ誰でもいいから国会議事堂やテレビ局にガソリン撒いて爆破してくれと
潜在意識で願ってしまわないか?それを責める権利はどこにあるというのか?
いや、実行してくるやつが出てくるかもしれない。
それは警察にとって防犯という意味でも良くないことだと
京都府警にはお話しました。

誰得ゴリ押しが続くと民の心は死ぬ

誰もとくしないことのゴリ押しを政治なりマスコミなりが
続けていくと、国民の心は削られていく。
あるものは冷笑に走り揚げ足取りで心を保ちあるものは退廃し
あるものはあきらめ、そしてそれに耐えきれないものは過激な犯罪に走る
これが絶望と言わずに何というのだ?
ダダを捏ねたいわけじゃない。
だがあまりにも度が過ぎてやしないか?

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