悪のほそ道

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このような考えだからフェミ界隈を止められない

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https://dokuninjin7.hatenadiary.jp/entry/2019/09/01/180955

そもそもフェミの連中がどんな奴らかを
見誤っているように思う。
では、なぜフェミ界隈に対する見方を900度見誤っているのか?

そもそもフェミ連中は果実などを計算に入れてなどいない

残念ながらフェミ連中の考え方を見誤っている。
奴らは「性愛」という木が邪魔でてめえのみたい景色が見えないからという理由でその木を
チェーンソーで切り倒してその果実のなる機会すら破壊しているということに気づいているだろうか?

では、なぜフェミ界隈が欲しがっているのが果実ではないと言えるのか?

奴らが欲しいのは「一点の曇りもない景色」であり、みたい景色を邪魔する木などあってはならないと考える。
そもそもフェミ連中はその林檎すら邪悪なものと考えてるフシがある。
悪の源でもある林檎の木を切ることに意味があるのだ彼らは。
彼らが欲しいのは都合のいい景色なのだ。
そうやって景色を得んがために黄金の果実のなる木を切って切って切りまくって、
本来であれば得られたであろう果実がもはや得られなくなっているではないか。

我々の戦いの意味は林檎の木をそんな連中から守ることにこそあるのではないか?

林檎を蹴りまくって果実を得ているというのがフェミという認識が誤りなのはこれでよくおわかりいただけたと思う。
フェミ連中もはや望んだ景色に飢えたゾンビでしかない。
奴らは果実ではなく景色を食おうとしてるのだ。しかしそもそも景色などで腹の足しになるわけがない。だから永遠に飢え続ける。
キリスト教の教えが根っこにあるもんだからそれを正しいと信じている分余計にタチが悪い。
我々のできることは残り少なくなりつつある果実のなる木を守ることにこそあるのではないのか?

それが果実にありつける機会を失った人間ができるせめてもの仕事ではなかろうか?

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