悪のほそ道

発達障害やらアニメの感想やらプロレス感想、阪神タイガース感想などいろいろやります。

京都アニメーション火災テロについて。

何よりショックだったのが
全てのアーカイブが失われたという事実だろう。
自分の子を殺されたのと同じではないか。

ここでは犯人に関して述べさせてもらう。

犯人はなんの変哲も無いシャブ中である。

大体お腹に刺青だったりコンビニ強盗の前科だったり近隣トラブルがあったりしたわけでしょう。
精神疾患?いえいえ、シャブ中です。

仮に一命をとりとめても碌な証拠は引き出せない。

当然シャブ中なので支離滅裂、論理破綻なことしか言わないでしょう。
生かしたところで期待できる見返りがない。

病院で殺される可能性が。

おそらく口封じのためでしょうね。
公安が飯塚幸三の事件同様動いたということはそういうことです。
仮に生きていたとしても中の人が別人だと思った方が間違いは少ないでしょうね。

なぜ安倍晋三には都合が良いという意見が出てくるのか?

ネットで見かけてしまいましたが
不謹慎だと思う反面状況はたしかにそうかもというのが正直。
多分ですが、「憲法改正」が絡んでいるのではないでしょうか?
より戦争しやすい法律、より国民を縛りやすい特高並みの動きをしやすくするための法律を
閣議決定で通しやすくするためか?
もっとも安倍晋三も哀悼の意を表している以上様子を見るしかないのですが。
ただ、もう少し落ち着いたタイミングで言った方が良かったのでは?

まとめ。こうなると情報戦しかなくなる

今までは不謹慎な発言は控えるフェーズではあったけど、犯人の実像が出だした以上は
彼がシャブ中であり、精神疾患でもなんでもないと断じる必要が発達障害の立場として必要になってくる。
でなければこっちまで面倒になる。
シャブ中は鉄砲玉として便利だ。必ず指揮者がいると考え、牽制するしかない。

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