悪のほそ道

発達障害やらアニメの感想やらプロレス感想などいろいろやります。

本日大坂夏の陣 抑えておくべきポイント

いよいよ大坂夏のビッグマッチ
Dominionです。

ここで、今回の大会で抑えておくべき
ポイントを述べていこうと思います。

第1試合 モクスリー対海野

なぜ海野?と思った方も多いと思います。
この試合の意味はなんなのか?

モクスリーの今後の所属ユニットを決める試合

おそらくバレットクラブが有力かもしれませんがこれで面白くないのがジェイ。
もしそれ以外となると新たなる外国人ヒールユニットの誕生でしょうか?

海野翔太ヤングライオン卒業査定試合

NJCで大活躍を見せた海野。
おそらくオカダ以降の主役候補が彼に絞られつつある状況。ヤングライオン卒業の意味が込められているとしてもおかしくはないでしょう。

第2試合 小島聡鷹木信悟

これは前の記事での紹介通り。
鷹木信悟がBOSJで敗れたのは無差別への伏線か? - 悪のほそ道

ここに譲るとして、次のNEVERが
鍵となってくる試合でもあります。

第3試合 ライガーYOSHI-HASHI対みのるザック

おそらく、ライガー引退試合まで
これ引っ張ります。(笑)
ザックとYOSHI-HASHIはどこまで盛り上げられるのか、楽しみでもあります。

第4試合 棚橋ジュース田口対ジェイチェーズ石森

ここの注目ポイントは複数。

田口と石森の「仙台セーラーボーイズ」の話はまだ生きているのか?(笑)

え?どうでもいい?いやいや。

ベルトを失ったジュースは?

まさか本隊を離れてしまうのか?
それともモクスリーへのリマッチか?

リベンジに失敗した棚橋、その新たなる技は?

両国では披露せずだった切り札。
やはりここ大阪で派手に行くのか?それとも。

モクスリー加入後のジェイ

バレットクラブにモクスリーが来るとなると
面白くないのがジェイ。
再びバレットクラブの分裂があるのか?
去年のようなクソ慣れ合いとは違い、ガチの血で血を争うヒリヒリの抗争が期待できそうです。

タイトルマッチは次の記事で。